アクティベータメソッドの検査方法

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手や首を動かしてもらったり、さすったりして、関節や筋肉に軽い刺激を与えて、足の長さに変化が出るかどうかを調べます。


足の長さが変わってしまう場合は、刺激をくわえた関節・筋肉をコントロールする神経が過敏(促通)になっていることを示します。


ほんのわずかの刺激で、足の長さが変わってしまう位、筋肉の緊張が起こるほど、神経が過敏になっているということです。

 

 

 

施術風景.JPG大阪整体フォーリーフカイロプラクティックでは、施術台の下にモニターを設置しています。

クライアントさんが施術を受けている所をご自分で見ることが出来ます。足の長さの変化もその場で確認できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

英語ですが施術風景がごらんになれます

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